2020年02月25日(火)

また無双

声月からもう2週間とは、早いものです。普段、自分から外出することがほとんどないので、あの同人イベントのお祭り感というか、非日常感はいいものですね。今年8月1日(土)にボイスコネクトというボイロ系イベントの第一回目が開催されるそうなので、行ってみようかな?と思ったり。

真・三國無双2

Steamの無双6DXが一通り終わってしまって、何かプレイできるゲームないかなあと手持ち無沙汰なところで、丁度去年の今頃プレイしていた無双2(2019年1月の日記)の続きを今月から再開していました。無双モードが用意されているキャラは全員クリアして満足したので無双2猛将伝行くか?と思いましたが、4~5武器集めとか含めると+1~2ヶ月ぐらいかかりそうなので、ここらで無双2は一旦終了。

真・三國無双3(+猛将伝)

という経緯から、無双3を最初から始めてみました。また無双かよというツッコミはなしでw

2から3って、結構雰囲気変わるんですよね。戦場の空気というか、グラフィックというか。なんか普通に感動してしまいました。3の発売日は2003年2月27日なので、もう17年前ですね…当時発売日に購入して、めちゃくちゃ遊んだなぁ。

3無印から始めるとキャラ育成が面倒そうなので、猛将伝から始めることにしました。とりあえず蜀の無双モードを趙雲で2章まで進めたのと、フリーモードと列伝で真空書・絶影鐙・仙玉秘書を入手。やっぱこの辺のレアアイテムがあると快適です。

どこまで進めるかは今の所未定ですが、まぁ飽きるまでプレイしてみましょうか。さすがに発売当時(小学生の頃)と比べたら1日に遊べる時間が少ないので、その分楽しめそうですね。

2019年12月30日(月)

無双6との邂逅

やばい、もう明日が大晦日でした。27日で仕事が終わって、28日から9連休です。16777216連休ぐらい欲しいです。

昨日、Steamというものを初めて利用してみました。グラボ搭載のPCを購入して1年以上経って、今更過ぎる話ですけども。買ってみたのは、真・三國無双6with猛将伝DX。やはり無双が好きなのでやってみたいなということで。あと安かった(2100円ぐらい)。無双5なら去年Ps2版のをプレイしたんですが、6以降は未プレイです。

とは言っても、やはり自分の好きなシリーズというものは、発売当時から動画投稿サイトとかでプレイ動画を追ってしまうものでして。今後プレイする気があるならネタバレ回避のためにそういった情報は避ける方が多いと思うのですが、無双6発売当時(2011年)の私は、もうほとんどゲームをプレイしない人間だったんですよね。そのためプレイ動画とかは何も気にせずどんどん見てました。

というわけで、そこそこ内容を知ってる状態でのプレイとなり、新鮮さはあまりないですねw ただ、持ってるゲーム機がPS2、PSPで止まってる私としては、グラフィックが進化した次世代機のゲームをじっくり遊ぶのがこれが初めてということもあり、なかなか楽しめてます。ゲームがとにかく綺麗。

無双6以降のプレイ動画で感じた印象は、火力のインフレが著しいことだったんですが、これは実際にプレイしてみても同じ印象です。まだ難易度普通でしか遊んでないのもありますが、無双が巷では草刈りゲーと呼ばれている通り、敵兵が本当に”草”なんですよね。無双2~3の頃のような、歯ごたえのあるアクション路線には、もう戻らないのでしょうかね?

あとは、2011年発売のゲームを2019年にプレイしていることに不思議な感慨深さがあります。私にとっては未だに新作のようなイメージがありますが、もう8年も前のゲームなんですよね、これ。2001年発売の真・三國無双2を、2009年になって遊んでるようなものでしょうか。

今のところストーリーの蜀・呉をクリアしたので、魏・晋も進めていきたいと思います。

2019年01月28日(月)

斬属性

無双2はその後陸遜で無双モードを進め、途中の夷陵の戦いで何度も死につつ4武器を取得。これで石亭呉軍のアイテム集めがやりやすくなるなーと思いましたが、なんか早くも満足しちゃった(飽きた)感があります。まぁ、昔散々やり込んだゲームですからねぇ…猛将伝と合わせれば累計1年ぐらい遊びましたし。

無双3はどうしようかな。というかせっかくPCにGTX1060積んでるんだから、無双に限定するならPC版も出てる最近の無双7や8もやってみればいい話ですね。

2019年01月27日(日)

真・三國無双2

何を思ったのか、ここ数日、真・三國無双2を最初からプレイしています。今の所、趙雲、関羽、夏侯惇、周瑜、黄蓋の無双モードをクリアしました。

最初からなので、当然武器やアイテムがまっさらな状態です。難易度普通でも苦戦しますね。難しいはマジでやばい、難しすぎ(;´∀`) 武器やアイテムが揃わないうちは、真乱舞書が火力向上として心強い存在です。

無双モードの一人目は「やはり主人公格の趙雲だろう」と適当に決めましたが、アイテム0からスタートというのが想像以上にきつかった。趙雲でクリアした後は、すぐに関羽で無双モードを始めて、真乱舞書の取得に走りましたw 後は活丹が出てくれれば嬉しいのですが、まだ一つも出ておりません。真空書は低補正ながら一つ落ちたんですけどね(+5)。

プレイしていて思ったのが、敵兵がやたら好戦的。最近の無双シリーズは、動画で見る限りほとんど棒立ちのように見受けられ、ただ倒されるためと言わんばかりに配置されている印象を持ちます。しかし、無双2は全く違います。一人一人がプレイヤーを殺しにかかってきます。こんなに敵兵強かったっけ?などと思いつつ、懐かしみながら遊んでおります。

全員の4武器を集めるぐらいまでやると、育成含め100時間以上かかりそうなので悩みどころ。切りの良いところで一旦やめて、無双3を最初から始めるのもいいかな。しかし…無双2って2001年9月発売なんですよね。もう17年以上も前のゲームだと思うと、感慨深いものがあります。