〜 スクリプト 〜
使い慣れたエディタで作成したい

HSPにはポットアイコンでお馴染みの専用エディタ(hsed.exe)が付いています。
コレでプログラムを書いていくわけですが、専用エディタは使いにくい、もしくは、
普段から使い慣れたテキストエディタが他にあって、それで書きたい、と言う方は、
使いたいエディタでスクリプトを記述し、
「HSP(P)」メニューの「外部ファイル実行(F)」を実行します。
尚、実行できる拡張子はHSP2では「*.as」のみ、HSP3では「*.hsp」のみのようです。
外部ファイル実行のついてはコチラをご覧ください。