3×3マスのボード上に1マスだけ空きマスを利用して残り8マスの図柄を揃える「8パズル」、 または、4×4マスの図柄を揃える「15パズル」と呼ばれるスライディングブロックパズルゲーム、 通称スライドパズルを遊んだことはありますか? HSPプログラムコンテスト2010の参加賞であるパズルキーホルダーにもなったこのゲームを作ります。 スクリプトを交えた講座については下記テキストリンクをご覧ください。 尚、下側に行くほど上側で紹介した機能・システムを採用しており、 元になるスクリプトの修正と追加を繰り返してますので上から順に見るようにしてください。 1.マップチップの読込・描画、シャッフル、移動・クリア判定 2.ステージ制の導入、タイトル画面・メニューの追加、手数制限の導入 3.操作手法の統一、完成図のヘルプ・タイトル画面の追加 目次に戻る