SHLWAPI.DLL
当サイトで紹介及び使用しているSHLWAPI.DLLのAPI関数をリスト化しています。
API関数部は関連ページへのリンクとなってますので、詳細はリンク先ページを参考にしてください。
error = AssocQueryString ( nFlag, nStr, pExtension, pAction, pBuffer, pBufSize ) SHLWAPI.dll
拡張子に関連付けられたアプリケーションを取得する。
error…エラー要因
nFlag…ASSOCF列挙体(検索フラグ)
nStr…ASSOCSTR列挙体(返されるデータ型)
pExtension…拡張子を格納したバッファポインタ
pAction…シェル動詞を格納したバッファポインタ
pBuffer…受取先バッファポインタ
pBufSize…バッファが必要とするサイズポインタ

success = PathCanonicalize ( pAfter, pBefore ) SHLWAPI.dll
パス文字列を正規化する。
success…成功フラグ
pAfter…変換後のパスを代入する変数のポインタ
pBefore…変換対象のパスを代入する変数のポインタ