Wsock32.DLL
当サイトで紹介及び使用しているWsock32.DLLのAPI関数をリスト化しています。
API関数部は関連ページへのリンクとなってますので、詳細はリンク先ページを参考にしてください。
errorCode
=
gethostname (
hWnd, pFile, nSize
)
Wsock32.dll
ホスト名を取得する。
errorCode
…エラーコード
pName
…受取先変数のポインタ
nSize
…受取先変数サイズ
hostent
=
gethostbyname (
pFile
)
Wsock32.dll
ホスト名からホスト情報を取得する。
hostent
…ホスト情報受取先変数のポインタ
pName
…ホスト名
pAddr
=
inet_ntoa (
nIn
)
Wsock32.dll
IPアドレスを表示可能なIpv4形式の文字列に変換する。
pAddr
…Ipv4形式のIPアドレスのポインタ
nIn
…in_addr構造体
errorCode
=
WSACleanup ( )
Wsock32.dll
ソケットを解放する。
errorCode
…エラーコード
errorCode
=
WSAStartup (
nVersion, pWSA
)
Wsock32.dll
ソケットを初期化する。
errorCode
…エラーコード
nVersion
…ソケットのバージョン
pWSA
…受取先のWSADATA構造体変数のポインタ