| 用語 | ||
| 可変する値を保持するバッファ | 変数 | |
| 可変する値を複数保持するバッファ | 配列変数 | |
| 処理の目印(ポイント)をスクリプトに記述する | ラベル | |
| スクリプトの目印となるラベルを入れた変数 | ラベル型 | |
| 複数配置可能な特殊な目印ローカルラベルを記述する | *@ | |
| スクリプトエディタに処理されないメモ書き | コメント | |
| スクリプト上に記述できない制御文字を使用する | エスケープシーケンス | |
| スクリプト1行に複数の処理を記述すること | マルチステートメント | |
| HSP3から登場した結果値そのものを値・パラメータとして使用できる命令 | 関数 | |
| コンパイル前に実行される前処理命令 | プリプロセッサ | |
| 式において値と値の間に入る記号 | 演算子 | |
| 演算/代入処理の略記形式 | (複合)代入演算子 | |
| 現在の変数内容の値を1加算する | インクリメント | |
| 現在の変数内容の値を1減算する | デクリメント | |
| 半角(1バイト)文字・全角(2バイト)文字について | 文字 | |
| HSPで扱う1バイト文字コード | ASCIIコード | |
| 主に文字列の末端を示す制御コード | NULL | |
| 度数法「度」に対する弧度法の角度単位 | ラジアン | |
| HSPウィンドウに配置するコントロール | オブジェクト | |
| HSPオブジェクトを管理する番号 | オブジェクトID | |
| HSPウィンドウを管理する番号 | ウィンドウID | |
| 標準的にサポートしているマクロの定義セット | 拡張マクロ | |
| 再利用可能なパーツ | モジュール | |
| EXEに埋め込まれる、または複数のデータファイルを1つにまとめたリソース | DPMファイル | |
| HSP情報 | [HSP2] | [HSP3] |
| HSPのバージョン番号を取得する | hspver | |
| HSPランタイムの情報を取得する | hspstat | |
| 割り込み | [HSP2] | [HSP3] |
| on系イベントの割り込み要因を示す値を取得する | lparam wparam iparam |
lparam wparam iparam |
| クリック時に強制ジャンプする割り込みを一時的に中断、又は再開させる | onclick | onclick |
| キーが押された時に強制ジャンプする割り込みを一時的に中断、又は再開させる | onkey | onkey |
| HSPのエラー時に強制ジャンプする割り込みを一時的に中断、又は再開させる | onerror | onerror |
| 発生したスクリプトエラーのコードを取得する | err | err |
| HSP終了時に強制ジャンプする割り込みを一時的に中断、又は再開させる | onexit | onexit |
| メッセージ割り込みをしたウィンドウのウィンドウIDを取得する | ginfo_intid | |
| 非推奨 | [HSP2] | [HSP3] |
| 上位互換の為にマクロとして現存しているメモリ確保命令 | alloc | |
| 視認性の面で使用が好ましくないジャンプ命令 | exgoto | exgoto |
| ループで描画内容を消す為に初期化命令を使用する | cls | cls |
| 実行履歴 | [HSP2] | [HSP3] |
| どのイベント発生時か、どの情報をログに付加するかを設定する | logmode | |
| 「hsplog.txt」ファイルにメッセージを記録する | logmes | |