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指定パスがファイルかフォルダかをチェック
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通常、ファイルが存在するかをチェックするときはexist命令を使用しますが、 exist命令はファイルの存在チェックだけで、同名フォルダが存在しても「−1」を返します。 フォルダ内ファイル一覧を取得するdirlist命令を利用することでファイル・フォルダの存在を確認できるので ココではexist命令に似た形式のモジュール命令を参考に載せておきます。 exist命令同様に存在するファイルパスならばそのサイズを、存在しないパスならば−1を、 そしてパスがフォルダであったならば−2を返す仕様としていますので、 HSP2では通常の命令として使用してstatからサイズを取得して判断する、 HSP3からは関数としてそのまま対象パスのサイズを受け取って判断してください。 | ||||||||||||||
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