〜 スクリプト 〜

変数の基本操作

変数内の値を別の変数の内容と交換
フラグのON・OFFを判定文ナシで反転
1つの数値変数に複数の情報を保存
中身を保持したまま配列変数サイズを縮小

形式変換

メモリノートパッドデータを配列に変換
配列をメモリノートパッドデータに変換
CSVデータを二次元配列に変換
二次元配列をCSVデータに変換
二次元配列を一次元配列のメモリノートパッド形式に変換

HSPコア情報

システム変数の書換1
システム変数の書換2
PVAL構造体を扱う
変数の情報取得
現在の設定フォント情報を取得 (要GDI32.DLL)

ラベル

現在の処理位置より上、又は下にある直近の処理に制御を移したい
ループ内でgoto命令を使う

コンパイル関連

packfileを作成
DPMファイルを作成 (要HSPCMP.DLL)
DPMファイルからパックしたファイル抽出 (要HSPCMP.DLL)
コンパイル+実行 (要HSPCMP.DLL)
EXE作成 (要HSPCMP.DLL)
パックしたファイルを不正に取り出されないような対策 (要HSPCMP.DLL)
デバッグ時とEXE時とで異なる処理を行う
いつも利用するモジュール等を定義せずに利用