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4バイトコード値の取得・設定
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HSP3には変数内の4バイト分コード値を取得するlpeek命令・設定するlpoke命令が存在しますが、 HSP2では1バイトまたは2バイトの取得・設定を行う命令しかありません。 ポインタを使って4バイト分コードの取得・設定を行うll_peek4・ll_poke4と言う命令が存在しますが、 若干使い勝手が違うので、wpeek・wpoke命令を2度使って違う角度から4バイト分に対応させたモジュールを紹介します。 HSP2用としているのはHSP3には標準で実装されているため不要と言う意味であり、 HSP3だと使えないと言う意味ではありません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||
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