起動時の日時を変数に保持させておかなくても、 スクリプトエディタのオプションで「拡張マクロを使用する状態にしておかなければなりません」が、 日付を「YYYY/MM/DD」、時間を「HH:MM:SS」形式で取得できるマクロが用意されています。 年・月・日・時・分・秒を分解する必要がある場合は少々面倒ですが、簡易的で良い場合は利用してみては? その他の標準マクロについてはこちらを参照ください。
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mes "起動時点のシステム日時" mes __date__ // 日付を取得するマクロ(拡張マクロを使用しない場合は変数で0となる) mes __time__ // 時間を取得するマクロ(拡張マクロを使用しない場合は変数で0となる) stop
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mes "起動時点のシステム日時" mes __date__ // 日付を取得するマクロ(拡張マクロを使用しない場合は変数で0となる) mes __time__ // 時間を取得するマクロ(拡張マクロを使用しない場合は変数で0となる)