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名前(H/N) 雨式
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好きな本 神様のメモ帳,図書館戦争、青い鳥。
好きな作家 有川浩さん。
好きな言葉 永遠の謎。(という言葉が好き)
趣味 お絵かき、物書き。
夢&目標 ライトノベル作家になること!
またお絵かきも好きで、イラストレーターにあこがれています?!
フリースペース 赤坂南→雨式に改名しました。
小さいころから小説や物語が大好きで、ずっと書き続けています。あまり文章は上手ではないかもしれませんが、上達するよう頑張ります! 批評希望です。
ホームページ Rainyday
登録日 2010/07/19 11:35:00
最終更新日 2011/05/08 13:30:00

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タイトル てがみ屋と水を運ぶ村
作品紹介 手紙を配ることが大好きな女の子のお話。 良かったら、批評をください!  いただいた批評をもとに、現在再度推敲中です→再編集版投稿中です。一部世界観を変更した部分があります。    
投稿日 / コメント数 2010/07/25 21:42 (2016/12/7現在コメント数は非表示としています。)
感想or批評希望 / 経験 感想希望 / 初級者
ジャンル / 要素 一般小説 / 未選択
作品状態 休載中

タイトル 小さなお巡りさん
作品紹介  ともだち、について考えられるような作品にしたいと思っています。  魔法が誰でも使える世界のお巡りさんのお話。      良ければ批評、感想をください。
投稿日 / コメント数 2010/07/28 20:14 (2016/12/7現在コメント数は非表示としています。)
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雨式さんへのメッセージ

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お久しぶりです、麻梨です。
 中間テストという地雷を踏みました。沈没です←
 時間ができたので続きを拝見しに来ました(受験生なのに?)
 修正版にはなかった怒涛の14話、楽しく読ませていただきました。
 今回はこの14話単品というより総評という形にはなるのですが、素人の戯言と斜め聞きしてくださいね。
 まず、もっとも気になったのは
>国はそれまで、自分たちでまかなうことができないお金を…
 から始まる世界観説明をもっと前半にすべきだったのでは?ということです。
 勿論一番前にするとカタいのですが、一話あたりの村に付く前とか、ファミリアバードで移動しているときに回想とかを提案します。
 私が14話のこのシーンにこだわるのは、14話までは完全ハイファンタジーと受け止められる物語が、14話の説明を聞くことで、ハイファンタジーには変わらなくても近未来物、説得力や背景に大きく現実っぽいリアリティが出ると思うからです。
 世界観は全て前半に出すべき、とは思いませんが「普通じゃない奇抜の強調」は目立つところにおくべきであり、ソラの過去が強調されるべき14話にあるのは違和感がありました。
 この「てがみや」ならでわの設定はもっと自信を持って目立つところにおいたほうが、読者としては印象的だと思います。
 今回長い時間をかけて自分の作品を手直ししたのですが(タイトルも変えました)、「小説家になろう」というサイトのクロワッサン様の作品で「本気で小説家になる」という参考書みたいなものがあり、それを参考にしました。
 かなり勉強になります。是非拝見してみてください。
 自分ではわからない「ありきたり」や「NG」がとてもわかりやすく解説されています。
 14話は「まさかのあっちゃん!!」とちょっと噴きましたし、あぁなるほど、と繋がる場面が多かったのでさくさくいけました。
 今後ともお互い頑張りましょう。
 では失礼します。
麻梨 2010/10/20 23:56:00

遅くなりましてすみません。
こんばんは、櫻井樹翠です。感想ありがとうございました。
私の小説の特徴は主に「世界観」ですから、注目していただき有難いです。「鬼」が伝染することはおいおい語ります。が、ネタバレしますと主眼ではないので他のもの中心に触れていきます。お楽しみに。
更新頑張ります。次回の簡単な流れは頭にインプットされてるので大丈夫ですよ、たぶん。
赤坂南さんも更新頑張って下さい!
質問あれば訊いて下さいね。答えられる限り、ですが。
櫻井樹翠 2010/10/10 22:21:47

うえぇーと〈てがみ屋と水を運ぶ村〉プロローグ、第1話と読ませていただきました。
 赤坂さんが仰ったような「改行の多さ」。
 それが赤坂さんのこのお話を見て分かった気がします。
 ところどころで改行することで、あまりギューギューに文章同士が密接せずになっているということで、この改行は今までの私の改行の多さと使い方に影響を与えました。
 あとはリズムのよさ。
 それよりも際立つのが、ソラちゃんのキャラクター〈個性含む〉!!
〈第1話時点で〉快活な少女でありながら、その口調にあまり女の子らしさがないというところと、本当に手紙を渡すことが好きなんだということがその考えからも受け取れる少女で、この「ソラ」というキャラクターは個性が話しの中でもかなり際立ってます。
 こういうような際立つキャラクターを斎藤も書いてみたいと思います!
 そして、最後に赤坂さんが残してくれた批評について。
 場面の移り変わりは「あるとき」や「場所は変わる」などの言葉を用いて、しかしなるべく改行は少なめにしたいと思っています。
斎藤七南 2010/10/01 08:10:13

再び登場、斎藤です!
 〈武器の名前で呼び合おう!〉うぇーと「ぶきなま」に関して。
 「ぶきなま」に関しての批評感想は批評だけでもよろしいですし、感想と批評をあわせてでもよろしいです。
 ただ、まだまだ描写不足などが心配されるのでできれば批評が…〈^^;
 批評感想どちらでもよろしいです!!
 また「ぶきなま」以外の作品へのメッセージも承っていますので、よろしくお願いいたします!!
 〈実は、プロットを書いてもプロットどおりに行かないことに悩む斎藤です〉
 〈実は小説は趣味の範囲です〉
斎藤七南 2010/09/23 08:53:06

初めまして!! 元気に登場、斎藤七南です。
 赤坂南さんがお書きになられている〈小さなお巡りさん 1〉を読ませていただいた読者の一人です。
 早速感想を述べさせていただくと。
 一言で言えば「淡白な文章」でしょうか??
 「淡白な文章」とは、ある意味で物語をひきつける大きな要素になることがあります。
 その点でいえば「淡白な文章」は連載作品において、次の展開を予測させない理由などになったりして読者的立場から言えば、その文章は次のお話が読みたいとまるで急かされてるかのように感じたりします〈少なくとも私的には〉。
 このお話〈1話〉で三人称視点が用いられているのも特徴的です。
 これを次からも続けていくのか、それともあえて1話のみにして要所要所でキャラが語っていく形にするのか――。
 三人称視点というのも物語を引き立てる要素になるはずです〈きっと!!〉。
 これらの二つの要素をうまく使いこなすと赤坂さんの作品のよさがもっと引き立てられるはず!!
 というか、すでに使いこなされているわけですが〈^^;
 連載というのは非常に厄介なジャンルですが、精神的に強くするためにはかなり役立つジャンルでもあると思いますので、連載という力に潰されぬよう、お互い頑張りましょう!!
斎藤七南 2010/09/22 08:03:52

こんばんは、櫻井樹翠です。『小さなお巡りさん』1の感想と批評です。
良い所
●面白く感じたのは、お役御免になった動忍たちに住処を与える所です。
お上が所領を斡旋してくれるのは余り見なかったものですから新しいと感じました。  
●主人公が興味なく思いながらも、"動忍"を言い訳にしている所。
本当になにも感じなかったら、語りもしないでしょう。それだけ彼女に欲求があるということですね。
悪い所
◆彼女たちは?
 光=彼女たちと分からないので、光の説明に彼女たちと分かる描写が欲しいです。
◆敵国
 敵国と単純化せず、自分の国(と町)・敵国の名前は入れるが良。
 5W1HのWhereを具体的に。
◆と、静まり返った森の中に、枝や落ち葉を踏んで歩いてくる音が響いた。
 現代に伝わる忍者だと足音は消すイメージがあるので(忍び足)、足音を鳴らす描写は必要ないかなと。
 勿論、動忍と忍者の違いを説明してくれると分かりやすいです。
プロローグだからなのかもしれませんが、少々インパクトに欠けます。
次回でインパクトなど期待したいですね。
宣伝なんですが、良かったら掲示板の自分のスレにレスお願いします。
モチベーションの維持について、です。
櫻井樹翠 2010/09/21 22:22:23

気がつけば超お久しぶり、です。麻梨です。
 このたび、一回linkを投稿してみることにしました!
 とりあえず10月までになんとか編集頑張ります!
 で、てがみ屋12話読みました。
 良かった……ていうか衝撃でした。
 なんかポイントポイントで今までは評価してきましたけれど、この話は前回とは大幅に違っているシーンでとても斬新でした。
 ぶっちゃけサナが一番かっこよく見えた回←
「えぇ!こんなに動けたの?!」
 てきな衝撃があります。
 ソラも今までにない疑心暗鬼なヒロインになってきちゃってもどかしい感じでいっぱいです。
 気になったところ
1誤字
1しばらくは何も怒ら(起ら)なかった。
2「先輩」の声は、空(ソラ)のすごく身近に居る人。(間違っていたらすみません。ここだけ漢字は変かな?と)
2ちょっと説明が足りないかな、と感じたシーンがいくつかありました。
>自分の気持ちが逃げ腰になっていることが分かる。体もそうしたいと願っている。しかし、ソラは動けなかった。
 は、ソラは手刀入れられたうえに蹴られて、その痛みとかで動けなくなったんですよね?
 ただ動けない、ということだけではなく「蹴られた部分が痺れるように痛み、立ち上がることなんてできなかった」とか「うまく呼吸ができなかった」と入れたほうがリアリティが引き立つと思います。
>炎の中にたくさんの人影が揺れている映像が頭の中に直接、流れ込んできた。
やっぱり色の表現が欲しいです。寒色・暖色かってけっこうイメージつくりには肝心だと思うので。
 私は朱色とオレンジで夕日のような色かな、と連想しました。
> ステッカーを貼ってから、サナの回想が入ったあとのシーン。
 作者目線とソラの視点が混じってしまっているので明確にしたほうがいいと思います。
 あと目線のわりにはソラの心境が分かりにくいシーンなので「……嘘」とか「……やっぱり」とか短くてもセリフを入れたほうが良いです。ここらへんだけ極端に少ない気がするので。
> やっぱり……あんたは盗みに来たの……? サナ。
 も、いっそうのことセリフにしてもいいと思いました。
>大きく開け放たれた扉。彼を見たときに、もう演技する必要は無いのにと思った。今まで一緒に居た彼は、ずっと自分をだましてきた。
 効果音を入れるとちゃっちくなるのでよくないとは思いますが、扉が開いたときの音をなにかしらで表現するか、扉が開口したことで光が差し込む、などの演出が必要に感じました。
 普通なら期待されたヒーローの登場なのに、ここでは裏切り者(?)の登場、という扱いになりますから、もっと重く扱ってもいいと思います。
 あと。「彼を見たときに、」と急に続けるより、「少し汚れた、履き慣らされている靴が、視界に入る。その見慣れた靴を見るだけで、自分は彼だと分かってしまう。一緒に過ごした月日の長さが、今はひどく、悲しく感じる」とか入れてもいいかもしれません……けれど、これは私の好みの問題なので気にしないでください!!
とりあえず、以上です。
 pcの次はプリンターだったりなんなりと……。非常に悪戦苦闘しております、このやろう!なんて言ってまたブツンとかいったらどうしよう←
 ジャ○ネットでまじめにノーパソを買おうかと思ったのですが、「受験生!」と友人から怒こられました。
 ちなみに短大進学のつもりなんですが、この前模試でA判定で一位だったから素直に喜んだら……受けた人も一人でした。←
 むしろ泣けます。
 では失礼します!
麻梨 2010/09/20 00:30:01

こんばんわ、麻梨です。
 明日からパソコンが入院します。あんちくしょう!
 十一話読み終わりました。
良かったところ
1ソラ
 良くも悪くも、やっぱり彼女です。
 ただ護ってもらうだけのヒロインじゃないんだぜ!
 という行動力がいいです。
2香焼村の説明
 高いところから見る心理描写はやはり違いますからね。
 イラストなしの完全文章で読んでいる読者としては、とてもわかりやすく書かれていて読みやすい印象を受けます。
 完全異世界のいいところは、ちょくちょく背景をいれるだけで世界観の魅力を出せるところですよね。
3五十嵐隼の登場
 ホラーみたいです。
 家の説明からして昔はすごい家だったんだろうな、と感心していたら本人登場。と、展開はベタではありますが、ソラがどれほど五十嵐を警戒しているのかがよくわかります。
残念なところ
1出だし
 裏切り者として疑われているサナの行動に違和感があるのは当たり前なんですが、すこしあっさり過ぎる気がします。
 彼の描写を多く入れる必要はないかもしれませんが、ソラがもっと「止めて欲しいのに止めてくれない。裏切り者なんて本当は思いたくもないのに、疑わずにいられない」みたいな葛藤を入れたほうが片思い(ちょっと違うけれど)的な切なさが引き立つかもしれません。
2後半の迫力
 展開的にはとても面白くなっているんですが、読者の好奇心と反対に文体が淡々としている感じがします。
 ソラと五十嵐の対峙するシーンもちょっと物足らなかったです。
 実際、会話としてちゃんと受け答えを互いにせず、噛み合っていない感じもあるので
>「返さなければいけないのなら、もう、今使っちゃうから。これはおれにとって絶対必要なものなんだよ!」
 に、ソラが「そんなこと知りません!」くらいは言ったほうがいいかもしれないです。
 あと
>「やぁめぇろぉぉぉっ…………!」
 が、どっちの台詞かよくわかりませんでした。
 あと、これだけ緊迫しているのに間が長いのもちょっと……
 蹴られるシーンも引くくらいエグく痛く説明したほうが印象に残ると思います。想像しなくても文体だけで「絶対イテェ!」と思わせるような感じとか。五十嵐はもっと精神崩壊した異常な奴になってもいいかな、と思いました。
 前回読ませていただいたときから、大きく展開が変わってきていると思います。
 続きが楽しみです。
評価レス
視点>
 そうですね、言われてみて思いました。鏡友花にかえました。
 後半が京助かな、とは思ったんですけれど、奴じゃなくても大丈夫そうなので。
 ご意見ありがとうございます!
 最近いろいろありました。
 人数の関係で受験生なのに駅伝出場が決定しました。絶対後輩に迷惑かけるっ!!
 あと、ノラ猫に懐かれ、熱中症の小学生を道路で発見し、水路に落ちた犬を見ました。その上パソコンが機嫌悪いです。
 なんか、私死神的なもの背負っているかも……
 では、失礼します!
 今後も頑張りましょうね!!
麻梨 2010/09/04 21:33:57

いつもお世話になっています。麻梨です。
 もう、ちょっとどうしようかな、と思うくらいパソコンの調子が悪いです。そのため返事が遅くなったりすることが多だあると思いますが、大目に見てやってください。すみません。
 十話と、時間があったので全体を読み返しました。やっぱり愛情ある作品というか、情熱のようなものを感じますね。私は改善前のものも読んでいますが、今後の展開が楽しみです。
 さて、十話感想です。
良かったところ
1展開
 前半ほのぼの、中盤雲行きが怪しくなる、後半読んでるこっちもなんか痛い!、最後不信感。
 とぎっしり内容濃く詰まっているのにうすっぺらいところがなく、良く構成されていると思いました。個人的には一番読み応えのあった話です。
2動き
 サナと柏原の戦闘(一方的だけれど)シーンは力差と社会的格差的なものを背負っている感じがして緊迫感がありました。ド派手な戦闘もの、ってわけじゃないのに臨場感があったな、と。
3ソラの困惑
 最後のほうでサナすら疑ってしまい、精神的にいろいろと追い込まれていく感じが良く書かれていたと思います。
 読者としては「いやいや!サナが裏切り者なら君のこと庇ってフルボっことかありえねーよ!」とか慰めたくなります。
 サナが実際に戦う主人公ならば、ソラは精神的困惑と戦うヒロインなんだな、と思いますね。ただの護ってちゃんじゃなく、信念のある女性は個人的に大好きです。
 特に残念なところはなかったと思います。
 ここの話がどんどん後半に繋がる感じがあって、違和感はあっても不自然はないと感じました。
*評価レス*
ソラの意地について
>波がちゃんと用意してあるのならば無理に前半に持ってくる必要はないかもしれませんね。
 しかし以前、長編だと内容でぐいぐい引き込むか、キャラに惚れさせるかが肝心と助言を頂いたことがあるので、あくまで案ではありますが、前半に意地の理由をほのめかすことを入れても良いかもしれませんね。
叶花の洞察力
>マジですか!楽しみにしときます!!
 あと方言ですが、読めると思いますよ。
 逆に読みにくさが好印象でしょう。ルビは多いと鬱陶しいと思いますし、私は気になりませんでした。読めないと、検索したくなったりするので尚更です。
黒奈について
>高評価ありがとうございます!ホント嬉しい限りです。
 私の書くキャラクターって全員一人歩きしていますが、奴だけは全力疾走していて私でもよくわからん奴です。手に負えません← 一番自信のなかったキャラなので本当に嬉しいです。
人物描写
>ありがとうございます。そんなたいしたものじゃないです!
ルビについて
>了解しました。意味は(予約席)です。振り仮名いれますね。
*余談*
鈴カステラ……どーですかねぇ?
ウチの近所の駄菓子屋にはひらべったい鈴カステラみたいのが竹串に刺さって焼き鳥みたいに売ってました。「カステラ」って名前だったけれど、味は100%別ものでしたね。私の住んでいるところは中途半端な田舎なのでなんとも言いがたいです。
多分、他県のスーパーとかにありますよ!取り合えず関東には各地にあるっぽいですよ!
馴れですよー!ファイトです!
ちなみに私の場合、タイピングがそれなりに出来てもパソコンとキーボードがあんちくしょうなので……!(でも変換ミスは自分のせい)
私もレスがほとんどだ……!
今日から学校です……!!
二学期も頑張りましょう!
では。
麻梨 2010/08/30 00:33:29

こんばんわ、麻梨です。5話6話7話8話9話と読みました。
 5話は以前より格段に読みやすくなっていたと思います。刺青案が採用されていてびっくりしました! ありがとうございました!
 6話・7話感想です。
 両話ともテンポ良く進んでいて局長という新キャラが出てきてもスムーズに受け入れることができました。
 物足らなかったところといえば、6話のとうもろこしに飛びつくソラちゃんがもっと異常な行動に出てもいいかな、と感じたところくらいです。局長の訛りのところとか面白かったですし。
 7話はだんだんシリアスになっていくシーンなのに説明臭くなく、ソラの葛藤がわかりやすくてよかったと思います。でも、ソラがどうしてそんなに手紙に執着するのかのエピソードを少し入れたほうが良いかなとは感じました。理由もなく好きということはありえませんし、彼女の意地の理由を入れたほうが感情移入できます。
 世界観が資源の少ない異世界なので、いつごろの時代から紙が貴重品になったのか少しわかりにくく、ソラがどれくらい前まで普通の手紙を配れていたのかちょっと説明を入れたほうが良いかもしれません。
 8話感想
良かったところ
1水を運ぶ謎
 特に最後の叶花の一言は重みがあります。
 「誰もが抱えている謎でありながら前半で指摘しない」ことに、違和感を覚える人はいるかもしれませんが、わたしはここまで十分に引っ張って良い謎だと思います。むしろここで叶花が持ち出したことで、前半に主要キャラのソラやサナが疑問を口にするよりも重みというか、話の確信に触れていく感じがします。
2したたかに楽天家の叶花
 え、マジでこれがレイカのねぇちゃん? みたいなギャップがあって良いと思います。やっぱり彼女に関しても容姿の説明が少し足りないかな、と感じましたが異色のタイプのキャラなので華があります。
気になったところ
1叶花
 キャラとしてはとても立っていると思うのですが、8話前半のソラちゃんとの会話が気になりました。
 ちょっと鋭すぎる観察力かな、と。
 確かに
>「ん? だけん《だから》連れの子の表情の変わったけん。ほら、てがみ屋さんが無傷で出てきて、深刻な表情しとるってことは、配るはずのもんが奪われたとかな……って」
 と言う道理はたちますけれど、金銭的なものを盗まれたりしても表情は変わったりすると思います。うわさで聞いただけの二人をすぐに「てがみ屋」と判断するのも違和感がありました。ソラはともかく、サナは制服ではないわけですし。
 そのため、「大丈夫? なにかあったの?」とか、「まさか何かとられたの?」みたいに断言をしないほうが良いかな、と。
 あと「屋所知っとる」と言いましたが、彼女は犯人が五十嵐隼だとは知らなかったわけですよね? 私の捉え方の間違いでしたらすみません。でも「馬車が進んだ方向なら知っている」とかの方が良いかな、と思いました。
 登場人物の説明、特に台詞は欠陥だらけのほうが読者は違和感を感じないことのほうが多いことがあるので。
 9話感想
 良かったところ
1仲直り、というか一段落?
 後半のソラとサナが会話するところなど、喧嘩していたわけではないけれど和解できた感じがよかったです。
2サナ
 かっこ悪いけれど、カッコイイです!
 このツンデレさんめ! ときゅんと来ました!
 気になったところ
1 8話から9話にかけてのソラの行動
 ちょっとわかりにくいです。五十嵐のところに行く前に脚がすくんだ、など恐怖の感じを詳しく説明しても良いと思いました。サナと叶花のやり取りが終わった後の状態なのでかなり時間が経過していると思われます。彼女一人の場面はもう少し長くても良いのではないでしょうか?
2二人が和解したときの場所
 ソラが9話冒頭にいた場所から移動していないと思うんですけれど、一泊するのにファミリアバード繋いだまま?という疑問がありました。ファミリアバードのところまで戻っても良いのではないでしょうか? 私は空き家は五十嵐のところと近いのかな?とイメージしていたので、そこにとどまることには違和感がありました。
 あと
>二人は階段の壁を背もたれにして、上着を肩から掛け、その上に、暖かそうな毛布をかけた。
 毛布はソラの鞄から出したのか、空き家にあったものか、良く分かりませんでした。あと、「暖かい○○色の毛布」とか「糸の少し絡まった○○な毛布」とかのほうがリアルだと思います。
 毛布などの大荷物はファミリアバードに積んでる、という設定でもいけると思います。
* 評価いつもありがとうございます、レスです。
 誤字、いつもお世話になっています。 
「!」の使用については他の方からもご意見頂いてました。
 今後どう使うか迷っているので、違和感を感じたら教えてください、改善に役立てたいと思います。
 あと、鈴カステラですが、長崎ってないんですか?! びっくりしました!
 栃木では比較的どこにでも売っている駄菓子的なものですが、あれはあくまで鈴カステラでありカステラとは別のものと考えたほうがいいですよ。カステラのが断然においしいですもん。長崎は本場なので羨ましいです。私甘いもの大好きなので!
 ちなみに鈴カステラは砂糖がまぶしてあってもさもさしています。あくまで、駄菓子です。あと苺鈴カステラは多分実在しません。linkの舞台は栃木っぽいところなので一応名産品を入れてみた、という適当具合から生まれました。
* 余談
 私も初めてpcを使用したのは中学生の頃でしたよ。その前は赤坂さんと同じく大学ノートです。やっぱり小説書いてタイピング鍛えますよね。私もそんな感じです。未だに変換ミスの連発を繰り返していますが、こ、これでも進化(?)したはず!←
 更新待っています!
 まだまだ暑いので、お体お気をつけて。
 では失礼します!
麻梨 2010/08/25 23:51:16

お返事遅れました。すみません。
 5話6話7話と全部読みましたが、取り合えず5話感想です。
 良かったところ
1前半の緊迫感
 クールに怒るサナがかっこいいです。「なんのための警察だ」と怒っている感じがひしひし伝わります。
2後半の五十嵐隼の心境
 喧嘩好きなんだな! と分かるのに、向上心のある彼。決して好感は持てないけれどこれからどう動くのか楽しみにさせる感じがあります。悪く言えば分かりやすい悪役かもしれませんが、てがみ屋・五十嵐・柏原の三つ巴になってゆく動きをわかりやすくしてくれるので良いと思います。
3村の実態、ほころびが見えてくる
>最近は奇妙だ。そろいもそろってこの村の親たちが少年を殺そうとしている
 殺すのに五十嵐使うんかい! と盛大にツッコミたいです。なんてヤローらだよ、最低だよ! と。この非道なシーンは印象に残りました。
 最初それほど悪くなかった印象がぼろぼろ崩れて見えてくる5話ですが、話の裏が垣間見えるシーンで大好きです。もっと長く説明しても良いと思いました。腐ったところとか異常を強調する表現って作者ならでわが見えて難しいシーンではありますが、その分読者への影響はでかいです。
 気になったところ
1前半、後半の視点や場点が曖昧なところ
 5話は大きく区切ると、てがみ屋とレイカの場面。五十嵐隼の場面。と二つありますが、この場点に何か印的なものがないと分かりにくいかな、と思いました。改行だけではちょっと想像が追いつきませんし、後半までちゃんと読まないと後半の心境が五十嵐のものとはリンクしにくいです。もちろん誰のものか分からなくさせる、という方法もありますがその場合名前の代わりに容姿などを使うなどしたほうが良いかもしれません。たとえば、全部「短髪の少年」とか「瞳の黒い男」認証にするとか。
 どちらにせよ五十嵐初登場シーンの上に、初めてソラ以外の視点になるわけですからもっと強烈にいろいろ強調して良いと思います。
 欲を言えば、五十嵐の容姿をこの時点で詳しく入れて欲しいです。7話で登場したときに分かりやすいように。明らかに人と違うアイテムとかがあっても良いかもしれませんね。赤のメッシュとか刺青とか。
2サナと五十嵐の雰囲気が似ているように見える。
 登場してほんの少しなので此処から変わっていくんですけれど(前回最後まで読んでいるから分かっているのですけれど)この時点では二人ともクールでちょっとワルな感じが重なっているように見えます。今回の前半でサナは人情のある隠れた正義感を見せてくれますが、物語冒頭の登場シーンの気だるげな感じはどうしても似ているので、五十嵐を少し変えても良いかもしれません。
 ぶっちゃけ私は二人とも好きなんですけれどね。
 取り合えず5話は以上でした。
 感想レス
 黒奈について
>こやつに関しては嬉しいばかりです。好き嫌いどうこうを考えず印象勝負でしたから。
 誤字について
>いつもお世話になっています!
 余談
 私は恋愛→ファンタジー→ミステリ(?)と活動してきました。ファンタジーが一番難しいけれど楽しいですよね。
 長編完結はlinkで三つ目でも三点リーダーとか行間あけとかをちゃんと学んだのは今作からなのである意味処女作です。もう前の作品とか黒歴史ですよー。← 
 異世界モノは想像するだけで楽しいけれど実際文字にするのは難しいから私は赤坂さんが羨ましいです! 映像にしたら楽しそうだな、と思える世界観が作られていますから。
 ミステリは逆に映像にしたらアウト! ってものがありますよね。←
 6話と7話感想は長くなりそうなのでまた。
 では失礼します。今後も頑張りましょう!!
麻梨 2010/08/16 15:28:00

こんばんわ。
 3話と4話読みました。
 まず3話。
良かったところ
1テンポ良く進んでいる
 おばさんの説明から、サナの工作の場面、水運びまで滞りなく流れていて読みやすいです。でもソラのナイフに対する恐怖心をもっと色濃くしても良いかもしれません。
2ソラの節約癖
 彼女の性格が出る場面ですよね。大雑把に見せても意外にめざとい……でもぶきっちょな感じ。好感が持てます。
気になったところ
1絶食一週間は長すぎでは?
 世界観が世界観なだけ人間もその辺丈夫だとは思いますが、どうしても一週間だと会話もできないくらい弱ってしまう気がして……。1000%私情ですが、3日位でも良いかもしれません。妙にリアルだと読者の同情があるかなぁ……と。
2行間の広さが統一されていないのが目立つ
 たとえば
>(こんなに元気そうな村なのに、何があるっていうんだろ?)? 疲れていたこともあり、造船ドッグまでの道は自然と早足になった。
 の行間は場面も大きく変わっていないと思われるので一行でもいいかな、という印象があります。
>うつむいてしまったソラは鞄を抱きしめた。彼女のお腹は盛大に音を立てる。?しばらくすると、荒れた土地を抜け、少し人気(ひとけ)のある道に出た。
 も、一行か行間なしでもいいかな、と思いました。
 縦書き・横書きで印象が変わるせいかもしれませんが行間は場面や時間が大きく変わる時に3行。少しの変化のときは1行など、統一させると、物語の世界観だけではなく赤坂さんの作風ルールができていいかもしれません。
 4話。
 麗花さんのビビリ症が登場から来ましたね! 頼りなさそうな草食男子だけれど頭は良く、生き方に反して手先は比較的器用。……であることがこの4話だけで分かります。顔立ちなどの容姿を1・2行説明入れると最高にイメージ付くと思います。
 4話は一番上手に纏まっている感じがしました。ステッカーの説明をしているのに退屈しない。説明口調じゃないし、だらだらくどくどしていない。かなり好印象です。ざっくばらんに物語を4分割するなら「ここから大きく動き出すぜ!」って感じがします。わくわくしますね。
 ここからは頂いた批評のレスです。
 誤字の訂正箇所のご指摘は頂いた後すぐに直しています。自分じゃ気が付かないので本当にありがたいです。ありがとうございます。
 七月十二日
>叔父について
 叔父は今後台詞の中でしか登場しないくせに京助よりぶっちゃけキャラが濃い……!彼のことは忘れても今後の無いように差し支えはありませんが、記憶に残していただけたら嬉しいです。
>バネ脚ジャッキー
 はい、その違和感を忘れずに読み進めて頂けたら最高です!!しつこく七月十八日まで引っ張ります。
 ジャッキーはいい奴・悪い奴で判断するなら間違いなく後者ですが、味方か敵か、犯人か傍観者か、複数か単数か、人間か幽霊か……と考察すると微妙な奴です。そして「京助にとってのジャッキー」「里子にとってのジャッキー」など、人によって捉え方が異なります。勿論、「読者のジャッキー」も含めて、です。ジャッキーに対する違和感は、できれば全部抱えたまま読み進めてください!
 余談
 郵便局バイトは楽しかったです。それはもう、本当に!何故か局も配達担当地区めちゃめちゃ年齢層が高いんですが、ド田舎ならではのユルさがいいです。「今年届く年賀賞が少ない」というクレームに「そりゃぁあんたの人気がないんだっぺ(栃木弁)」と、本人には言わなくても笑いものにするおおらかさがツボでした。最強なのは「年末だから孫か帰ってきているんだけれど、おじさん帰ってもいーい?」と駄々こねる配達のおじいちゃんがいたことですね。彼が一番動きが俊敏でした。
 ちなみに兄もバイトしていたのですが配達最中におばあちゃんからお菓子とお茶もらってしっかり食べてから帰ってきたそうです。とにかくユルい!!
 おねぇさん、もしかして局長のモデルですか?!
 実はそういう人ほど仕事ができるんですよねー。
 年末バイトは是非配達で!←宣伝?ちなみに、私も今回の話の舞台は郵便配達で周ったアパートや踏み切りの風景を元にしています。アイディアっていきなり来ますよねー。
 赤坂さんはファンタジー以外は書かれるんですか?
 長くなりましたが、以上です!
 今後も夏休みフルに楽しみましょう!
麻梨 2010/08/11 01:15:47

コメントありがとうございます。勿論最後まで拝見させて頂くつもりですよ! 一応受験生なので行動が遅いかもしれませんが、読んだらそのつどメッセージを残させて頂きますね!
 ソフトの件ですが、私もワードです。ラノベ研究所で指摘を頂いたときに「実はワードは不便だった」と知った感じです。ワードは要領が大きくなるから向かないと聞いたことがあるんですけれど、私は壊滅的な機械音痴で……。多分このままワードでやることになりそうです。普通に紙にコピーするのに不便はありませんし。 あと、私は「メモ帳」を同時に使っています。確か、「テキストファイル」と呼ばれるやつなんですけれど、ワードで書いた文章をそのままコピーして「メモ帳」に添付することで改行ミスやルビの間違いが分かります。ちなみにメール投稿のときはほぼ全て「テキストファイルに直して添付すること」になるので「メモ帳」を一つ作ってみるのはお勧めですよ。
 でもメモ帳のまま作成するのは面倒です。振り仮名機能がない上に縦書きじゃないですし。
 多分特殊なやり方ですけれど、二つ同時に使っていても面倒にはなりません。胸を張ってお勧めはできませんが、考え方の一つと思っていただけると嬉しいです。
 感想のレス
 誤字、いつもありがとうございます。すみません。どうも自分じゃ気がつけなくて……。
 直しておきます。
 振り仮名
 了解しました! 近日直します。テキストファイルで修正していたため振り仮名作業をすっかり忘れていました。
 会話
 確かに日常会話として違和感ありますね。変に丁寧かも……。
 田舎でもなまりのないように……と背伸びした結果です。改正を検討します。
 以下、第二話感想
1楠木さんが嫌な奴
 こういう憎まれやすい奴というか、読者からすれば「理不尽!」と殴りたくなる奴がいるとどれだけ世界が混沌としているのかが分かりやすくていいです。世界と同時に人の風格の低下がわかるというか……。もしかしたらもっと嫌な奴でもいいかもしれませんね。
2ソラのてがみ屋としての情熱とプライド
 手紙は人を幸せにする。という彼女の常識がもはやただの幻想になりつつある。という哀しい感じが
>手紙を配る者として、配る手紙を破ることは客への冒涜になるのではないか。
 などで分かります。
 そのため前の「配り終わってせいせいする」という台詞に違和感がでてしまうので
「配り終わるのはさみしいけれど、あんたと離れられるのはせいせいする」みたいな感じのほうがソラをより掴みやすく表現できるかもしれません。
 とりあえずこんな感じです。
 砂っぽいイメージが強い背景になってくるので気温に関して一言入れるとリアリティが増すかもしれませんね。なんせ異常気象世界ですから。
 余談です。
 私の中学は長距離人口多くて、駅伝のチームとか入れなくて悔しかったですよ。高校になってやっとですね。なんだかんだ陸上経験って良い思いでになりますよね。この根性は今後なにかに使える! 的な。
 とりあえず今回はここで失礼します。
 多分近日に3話感想に窺います。では失礼しました!
麻梨 2010/08/09 00:22:46

麻梨です。
 プロローグ・第一話拝見しました。
 まずプロローグですが
 前回の切り出しよりずっといいです。
 むちゃくちゃで、なんだそりゃ! と読者がツッコミを入れられる感じが親しめます。
 気になったのは改行なんですけれど、もしかして作成しているソフトは一太郎かワードですか? (違う場合ごめんなさい)それらを使うと勝手に改行されてコピーする分には問題ないんですが、サイトなどに乗せたりすると改行されてないところが出たりします。
 メールで投稿する場合、気をつけてくださいね。
 第一話
 良かったところ
1 プロローグで散々盛り上げた『ステッカー』のヒントが前半にあること。
 これにより、物語中盤でも読者は『ステッカー』の存在を覚えると思います。
2 >「肩こりと腰痛が持病の、ふけた十七歳にいわれたくありませんけどねっ」
 どんなヒーローですか。
 というツッコミがあります。
3 世界観の説明が短く要点だけ抑えてあるので分かりやすい。
 ぼろぼろの世界観に引き込まれます。
 気になったところ
1 ちょっと全体的に句点が多い気がします。特に会話。
 たとえば、局長の
>「ソラ、お前には釘を刺しておくけど、郵便局員だから、手紙捨てたら客への冒涜になるとか、余計なこと考えんなよ。
 のシーンを
→「ソラ、お前には釘を刺しておくけど、郵便局員だから手紙捨てたら客への冒涜になるとか余計なこと考えんなよ。
 にした方が日常の会話っぽくないですか?
 異世界ものは世界観にリアリティが出しにくいので、会話をリアルに「自分たちと変わらない人間」であることを読者に印象つけたほうが引き込めるかも……と思いました。
2 真行は17歳なので少年でいいんじゃないですか? 青年、と説明されていたので。
 あくまで感想ですので斜め読みしてください。こういう意見もあるんだな、程度でお願いします。
 陸部出身者ですか! すごい、嬉しいしなんか安心しますね!! 私は種目長距離なんですけれど、赤坂さんは何ですか? よかったら教えてください。
 あと、私短期で郵便局の配達のバイトを2年やっていますけれど、三原則は本当にあります。てがみ屋を読んでいると今年もバイトしたくなります。
 では、失礼しました!
麻梨 2010/08/05 20:36:53

お久しぶりです。麻梨です。
 このたびは感想ありがとうございました!
 昨日アップしたばかりで……すごく嬉しいです!
 誤字、訂正させて頂きます。多分後半もっとごろごろ出てくると思います。気をつけますね。
 私もてがみ屋さん、もう一度読ませて頂きます。久々にソラちゃんに会いに行きます! 個人的に好きなので。
 あと話はそれることなんですけれど、中学生だったんですね!てっきり私と同じくらいで高校生だと……。
 早い断簡から物語を完結させることができるって、やっぱり才能だと思います。お互い茨の道ですけれど、頑張りましょうね!!
 作家でごはんという投稿サイトのことでちょっとへこんでまして……。赤坂さんにまたお会いできてよかったです。
 では失礼します。
 早いうちに感想書きます!
麻梨 2010/08/05 00:13:03

araです。
 「てがみ屋と水を運ぶ村」、四話まで読了しました。
 まず誤字訂正ですが、四話の下から見てって七十五行目。
 「しかし、ホルスターの中はソラである」となっていますので、俺のUSB内の文章は「しかし、ホルスターの中は空(から)である」に直しました。
 このサイトの「手水」四話は赤坂南さんご自身で修正お願いします。
 それと、麗花くんの名前ですが、彼が名乗る前に地の文で二回ほど、「麗花」を見かけました。
 「彼」「少年」etcに訂正しておきましょう。
 お話について。
 「面白くなってきやがりました」という感じですねw
 一話だけ読んだだけでは、そういったもの(陰謀とか、試練とか、目的とか)が見えづらかったのですが、何か立ち向かうものがあるのはいいですねやっぱ!
 あと「もったいない同盟を作りましょう!」に吹き出しましたw
 「時間限定の貧乏性」の俺は惜しくもそれに入れなさそうで残念ですw
 それでは、また。
 連載のほう頑張ってください!
ara 2010/08/04 19:18:00

簡単な注意で。
第1話?第4話に至り、主人公・空(ソラ)の呼称が定まっていません。
どちらかに統一しましょう。
探すのが面倒な時はキーボード内のCtrlキー+Fキーで文字検索できます。
空・ソラを入れて検索して一つ一つ直しましょう。
Wordを使っていれば検索→置換で一気に直せますね^^
櫻井樹翠 2010/08/03 00:15:58

赤坂南さんへ
第1話読みました。
まず感想から。
◆感想
 今回は世界の説明と、文化の登場ですね。
 キャラも出てきて面白い。真行が空(ソラ)を心配するのもなかなかいい。
 登場する手紙は空の世界で、いわゆる不幸の手紙に近い媒体でしょうか。
 郵便とてがみ屋の違いも気になる所です。
◆批評
 私が批評する場合は、慣れていないと気分を害してしまうかもしれません。
 一意見として参考にして下さい。
 ・「それ」「そして」……使用多、一段落に複数使っている。
 指示代名詞は使い勝手がいいぶん、なんども利用してしまいます。
 ただ、読む人は赤坂南さん以外が多いので何を指しているのかを明確に示しましょう。一段落に何度も使うのもNGです。『それ』に複数の意味がついてしまいます。
・「お前、そんな危ない発言、他の男の前ですんなよ」の発言
 「男」に注目しました。空の言葉から異性を引き付けるとは思えないので、別観点からだと「空と真行以外の人間」へ指していることじゃないでしょうか。会話から男女平等関係だと思いますし。
 ならば、「男」だけの表記はおかしい。「男と女」「人間」「住民達」と描写するべきです。
 空しか女性がいないのなら話は分かりますが、特に書かれていないので取り上げました。
 ・「回答」の描写
 局長が出ている場面で、回答という描写がありました。
 しかし私は引っ掛かりましたので、ネットで調べたり友人や親に訊いた所……。
 回答→不確定多数に向けて発言すること
 返答→特定の人や個人に返事をすること
 以上の結果となり、赤坂南さんの使い方は残念ながら違うかもしれません。親は小学校教師なので信憑性は高いですね。
 個人同士の会話で使う時は「返答」をおススメします。
◆雑談
 薔薇のマリア、私も全巻買ってますよ^^
 マリアはキャラの「叫び」が飛び交っていて鳥肌立ちます(`・ω・´)
 てがみ屋第2話、後日読みますね。お疲れ様でした。
櫻井樹翠 2010/07/31 18:55:39

ここに感想を書くのですね、了解しました!
今は時間がないためまた一週間後くらいに書かせてもらおうと思います、
梨音 2010/07/31 18:32:01

araと申します。
櫻井樹翠さまと同じく、
『てがみ屋と水を運ぶ村』のスレッドがありませんでしたのでメッセージで伝えます。
★キャラクターの名前について。
 ・主人公の女の子が「空(そら)」という名前なのですが、これだと読者が混乱してしまうおそれがあります。
 「実際の空」と勘違いしてしまうからです。
  「空を斬る」「空を見上げる」という文をみて、一瞬ではっきり‘どちらの空なのか’を見分けるのは難しい。
  ――これを回避する方法として、シロウトの俺からみっつ提案があります。
  ……あくまでシロウトの提案なので、参考程度に。
?思い切って主人公の名前を変えてしまう。
 漢字で表記されても「これは人物の名前」と一瞬で認識できるのが理想です。
 当然、名前にこだわりがあって名付けられたと推察しておりますので、この選択肢はあくまで、やはり参考程度に。
?主人公の女の子だけカタカナ表記にする方法。
 空→ソラにして、真行(さなゆき)はそのままでも構いません。
?ソラだけルビをふってしまうという方法です。
 空は簡単な漢字ですから、普通に考えれば‘実際の空’にルビをふる必要はないでしょう。
 ただ、このサイトではルビ機能がないのであまりおススメできませんが……
 ・空は空を斬って駆けぬけた。
 ・綾は空を斬って駆けぬけた。
 ・ソラは空を斬って駆けぬけた。
 ・空(そら)は空を斬って駆けぬけた。
 どれが最もしっくり来るでしょうか?
 物語について、良かったところを述べさせていただきます。
 メッセンジャー、ファミリアバード、てがみ屋といったこの物語を彩る固有名詞はわかり易く、また世界観の広がりを感じることが出来てわくわくします。
 個人的にもっとも良かったとおもう点は、キャラクター、特にソラとサナの関係です。
 年頃の女の子と男の子の会話・心理描写が巧く、微笑ましい青春謳歌ぶりを描けているとおもいます。
 萌えましたw
 これからもたくさん書いて・読んで・成長していけることを願っております!
ara 2010/07/29 18:53:05

はじめまして、櫻井樹翠と申します。
『てがみ屋と水を運ぶ村』のスレッドがありませんでしたのでメッセージで伝えます。
こちらの時間がなく、良い点は夜に書きます。
悪い点
まずプロローグを読みましたが、少々視点が混乱しています。
『皆様』と『貴方』は人称が違います。
『皆様』は3人称で『貴方』は2人称です。途中で誰に向けての文書か分からなくなりました。以降、人称はできるだけ統一して下さい^^
それでは夜にてまた来ます(・ω・)ノ
櫻井樹翠 2010/07/29 13:02:05

メッセージありがとうございます!
大人なんて、とんでもないです、ただの小説好きの中学生ですよ(´∀`)
いいですね! ぜひ交換しましょう!
……といっても投稿室での感想の書き方がわからないのですが´`
梨音 2010/07/28 09:56:18

先日は批評ありがとうございます。
住民票を見ると、重松清さんが好きで中学生ということで、勝手に親近感の沸いている梨音です←
赤坂さんのおはなしも読ませていただきますね、ぜひよろしくお願いします!
梨音 2010/07/27 14:07:19

雨式さんへメッセージを書く

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