Diary

日記ページです。日常、音楽、インターネットネタなど。自分語りが多いので注意。

2025年07月15日(火)

landscape

先日の日記の通り、モンハンの動画を見たり、音楽を聴いたりしてたら、やっぱり自分でもプレイしたくなってきた。

私はMHP2GとMHP3しかやったことないんで、どれに手を出そうか悩み中。最新作のワイルズはPCスペック的に厳しいのと、3DSは持ってないので、それ以外に出てるやつかな。まぁ比較的新しいダブルクロス(Switch版)、ワールド、ライズ辺りだろうか。

風景を眺めるのが好きな私にとっては、モンハンの自然豊かなマップは好きなんですよね。PSPのは素材ツアーとかで適当に歩いたりするだけでも楽しめましたし。そうするとその方面で評判良さそうなのはワールドかなあ。

古いけど、PS2のMH2とかもちょっと気になったりはします。ただMHP2Gとマップが同じだろうし、あまり新鮮味は無さそうか。

2025年07月13日(日)

モンハン

ここ数日は、ちるにとらさんのモンハン動画を久々に見ていました。やっぱり面白いなぁと。

モンハンは今も新作が沢山出ているので、気が向いたら遊んでみたいところです。ただ、モンハンに限らず、働き始めてからは気になったゲームはプレイ動画を見るだけで満足…というパターンが非常に多く、どうしたもんかなあ。

動画の視聴だけだと、当然ながら自分がプレイしてるわけではないので、そのゲームに対する記憶とか思い出がほとんど残らないんですよね(余程繰り返しそのゲームの動画を見れば、また違うのかもしれませんが…)。ゲームを通して得られる体験・感動というのは、実際にプレイしないと味わうことはできない、と。

要するにもっと学生のような余暇が欲しい。

しかしまぁ、MHP2Gを久々に起動してみると懐かしいもんです。ギルドカードに当時一緒に遊んだ友達のデータが残ってたりして。

ふと思ったのは、ポッケ村の住人とか、農場のアイルー、自宅のアイルーキッチンの猫さんなど、私がMHP2Gを起動していない間もずーっとその世界に生きていたというか、取り残されていたのかなあ…と。いや、当然わかってますよ、ゲームのNPCなんで自我を持ってないということぐらい。話しかけても設定されたセリフを表示しているだけだ、ということぐらい。

本当に久しぶり起動して、その世界の人々に会っても何も変わらずに接してくれる。当たり前なのに、それがどこか尊くて儚い存在のように、ふと思ったのです。昔はゲームのキャラクターにそんなことは思わなかったのですけど、何でしょうね。この感情は。

2025年07月09日(水)

マイク

アコギを録音するためのマイクが、そのうち欲しいなと思っています。ダイナミックとコンデンサどちらが良いかよくわからんので、色々調査中です。相場も不明ですが、定番の機種は大体1万円台ですかね。

というか、マイクのことを調べるのが実は人生で初めてな気がします。自分の中ではDTM=Domino+MIDI音源(極稀にDAW使用)という状況があまりにも長く続いたので、マイクが必要になる場面が全く無かったんですよね。そもそもギター弾き始める未来も全く想像してなかったし。

ただ、歌の録音は絶対やらない。これだけは断言できる…自分の声が全く好きではないので。最近はMicrosoft Teamsの会議録画とかで自分の声を聞き返す場面も多少ありますが、やっぱりどう聞いても歌にはサッパリ向いてない声だなあと思います。

2025年07月08日(火)

最後の後悔

今やってる仕事がマジでつまらんです。いつ終わるんだろ。

というか、本当に255年ぐらい休みたい。自分の人生で一番楽だった時期は、どう考えても2016年の大学休学時代だった。ずっと家に居るだけが一番良い。ずっとベットで横になって、音楽を聴いてるだけで十分、本当に。

どうにかして、企業に属すること無く、収入を得る手段を考えるべきなのかもしれない。まぁ、私にそんな計画を実行する知識・知恵・技術・アイデア等はないし、そのための勉強を今からする根性もあるわけないんですが。

誰もが人知れず不満を抱えて日々を過ごしているとして。自分の日記に書くだけなら無料。書いて心のわだかまり晴れるなら、書けばよい。

2025年07月07日(月)

川辺

ある掲示板のあるスレッドに、もう4年ぐらい訪れていない。

そのスレッドに常駐していることが、ある種コミュニティに属している感もあって、居心地が良かった。いわばスレ民か。しかし、自分の興味・関心のない話題になることが多くなって、次第にフェードアウトしたような気がする。名無しが一人減ったところで、元々の総数が不明だし、何も変わらない。

そういうわけで、自分がインターネット上で所属しているコミュニティというのは、現時点で存在しない。結局は、日記で独り言をペラペラと書き綴っている、このぐらいの温度感が丁度良いのかもしれない。

2025年07月02日(水)

高原

#nowplaying You’re in ruins – Studio A’ – [Ragnarok Online Piano Arrange]

2017年夏頃によく聴いていたアルバムですが、最近またハマっています。ピアノメインのアルバムはほとんど持っていないので、私の中でピアノと言えば「これ」と呼べるような存在のアルバムだったりします。ROの音楽は、やっぱり良い。

聴いてると当然ながら、その当時の記憶が思い出されるわけですが。あの頃も精神的には結構厳しかったなあ…。あえて深くは語りませんけど。

車で好きな音楽流しながら運転するのだけは楽しかった。上記Studio A’さんのRagnarok Online Piano Arrangeや、ゆうさん&JOYH-TVさんのUN-DIVISIONAL+reprocessing、RuteさんのRay of the Air、Karimonoさんの曲一式、Lost Childlen、真・三國無双3のサントラとかがメインだったかな。

しかしまぁ…自分の日記を読み返すより、好きなサイトの管理人の皆様が綴っていた昔の日記を読んだ方が、面白いです。その人が創り出す物に興味・関心を持ってサイトを訪ねているわけですから、当たり前ですけども。自分自身にそのような興味を向けるのは、難しい。

2025年06月29日(日)

1弦

メインギター以外の、しばらく放置していたギターを久しぶりに弾くと1弦が切れる事象がたまに発生して困るので、バラ売りの1弦をまとめて注文しました。弦が切れる瞬間はマジで萎えますね。

しかし、ギターを始めてもう4年というのが衝撃だなあ…。未だに腕は大したことないけど、正直こんなに長期間続くとは思いませんでした。高校の頃に買ったキーボードはほとんど弾かなかったのに。キーボード(ピアノ)の腕もなんとか上達させたいとは思いますが、ギター以上に場所を取るので、良い置き場所が無いんだよな…。

2025年06月24日(火)

コンビニエンスで130円

#nowplaying 暮しガスメータ – 電ǂ鯨

暑いの嫌い嫌い だけどまだ暑い

右で鳴ってるオルガンはRotary Org.Fな気がするんです。

ふと思ったけど、「Rotary Org.F」っていう言葉をインターネット上で一番発信してるのって、もはや自分なのでは?今の時代、ホームページサービスの相次ぐ終了、2chログとか掲示板も検索でヒットしにくくなった影響で、SC-88ProみたいなMIDI音源の音色名を言及してる人全然見当たらなくなったし。

しかし6月って、こんなに35度とかが連発するような月だったのでしょうか。本当、釧路辺りで暮らしたい。

今、YouTubeで夏影のピアノアレンジがトップに表示されてて、暑くなってきたし良いタイミングでおすすめしてくるよな…と思った。

コメント欄には夏の思い出が、人の数だけ点在している。私に夏の思い出は、何かあるだろうか?

何かしらあるんだろうけど、何も出てこねえなあ…。まぁ、学生時代の夏休みは家でずっとパソコンの前に座ってるような生活がデフォだったので、当然なんですが。

2025年06月23日(月)

雲の羅列、水色

#nowplaying 轟音、それは青空のように。 – 螟上?邨ゅo繧

就寝前の音楽が、ワイヤレスイヤホンのおかげで非常に捗っています。買ってよかった。まぁ、睡眠時間がその分減少傾向なんですけど。

2024年からここ最近まであまり日記を書かなかったこともあって、どんな日々を送っていたのか正直記憶が曖昧な部分も多いのですが。昨年保存したボカロ曲を聴くことで、ぼんやりと当時の情景が浮かんでくるのが、ちょっと楽しい。

音楽に限らずとも、何かしらの新しいコンテンツには、やっぱり年に何度か触れておくべきかもしれないなあ。実は新しいボカロ曲を最後に漁ったのが2024年9月なので、もう約10ヶ月の空白という。飽きたわけではないんですが、2021~2023年ほどの熱量がないのと、だらだらと適当に日々を乗り切っていると時の経過が早いことこの上なし。

ギターも週1ぐらいしか触ってないのが勿体無いですね。うーむ。

2025年06月22日(日)

真昼の酩酊

Drunk Afternoon (Electronic Cover Of Number Girl)

偶然見つけて気に入った、NUMBER GIRL – DRUNK AFTERNOON のカバーです。

イントロ、アウトロに原曲のボーカルサンプリングが入っている以外は、インストアレンジ。NUMBER GIRL特有のジャキジャキとしたギターサウンドではなく、適度に歪んだローファイ感のあるギターとドラムがメイン。どういうジャンルにあたるのだろう?どことなくゲーム音楽っぽさと、懐かしさを感じるサウンドが、とても私の好みです。

───故郷のあの香りは、いまだ変わらないだろうか?

…どうだろうか。ここに引っ越して21年、最後に訪れたのは19年前。